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    <title>ジュエリーCAD　JCAD3GLB</title>
    <link>http://blog.jcad3.net/</link>
    <description>光造形　ジュエリーＣＡＤ　ＪＣＡＤ３の開発など3次元に関することの日記</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:summary>光造形　ジュエリーＣＡＤ　ＪＣＡＤ３の開発など3次元に関することの日記</itunes:summary>
    <itunes:keywords>CAD 宝飾　ジュエリー　Jewelry デジタルジュエリー ジュエリーCAD　Jcad3 GLB</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>JCG</itunes:author>
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      <link>http://blog.jcad3.net/article/61795167.html</link>
      <title>久々日記に変更しなきゃ　笑</title>
      <pubDate>Mon, 28 Jan 2013 11:02:38 +0900</pubDate>
      <description>久々の更新IJTに行ってきました。まぁ、こんなものだろうという感じ。出展者も少なくなったし、暇そうでしたね。造形機器・・・＠5年ですな。というのも主要な特許が切れる頃合い。今回も小型機290万とか出てたらしいけど、その機械と同じぐらいの機械が24万で販売した会社があり、現在、特許の絡みでもめているという感じらしい。どの特許かというと、造形工程の問題であり。排除するには難しいだろうなと思う。これねアメリカの会社が作ったからで他の国の機械は訴えられていないから、アメリカ国内だから..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
久々の更新<br /><br />IJTに行ってきました。<br />まぁ、こんなものだろうという感じ。<br />出展者も少なくなったし、暇そうでしたね。<br /><br />造形機器・・・＠5年ですな。というのも主要な特許が切れる頃合い。今回も小型機290万とか出てたらしいけど、その機械と同じぐらいの機械が24万で販売した会社があり、現在、特許の絡みでもめているという感じらしい。どの特許かというと、造形工程の問題であり。排除するには難しいだろうなと思う。これね<br />アメリカの会社が作ったからで他の国の機械は訴えられていないから、アメリカ国内だからと思われる。<br />はっきりいって、DWSや円ビジョンの人たち少し焦ったんじゃないかな？　自分たちが作ってる600万の機械が24万で出てきたんだから。機械的内容(中身）かわらんしね。どんだけ、搾取しとるんだろって感じだな。宝飾を作るには大型や長時間に耐えられるってあまり必要ないしね。<br /><br />樹脂のゴム型取り、キャスト・・・15年前と変わってない。　樹脂は、酸素がある状態で燃焼させても残渣が２％は残ります。それが巣になるのも、石膏の耐性の問題で樹脂の厚みによって、またはエッジの状態でこわれてしてまったり。というのは、昔から。<br />ゴム型とり、ゴムの硬化剤は、何系なのか、プラスチックを含んでいるゴムなのか？　ゴムの硬化剤も販売されているものは決まっているので、この辺の開発は難しい。作って爆発的に売れるものではないから、<br /><br />剥離剤・・・・こんなの簡単だけど、売れそうにないから作らない。1回作って、使用している会社もあるが、海外輸出に問題があって、現地で用意してもらった。洗剤を使うといいでしょ？　洗剤ってなんだ？<br />界面活性剤です。これもね、買うとなると、１８Lの缶で1ダースとか・・・・そんないらないんだよね。しかも、それを純水で何十倍かに希釈して売らないといけないし。めんどくさい！　<br />その観点から海外の知り合いが探してつかってたけど、それは、最初から水っぽくていい。これも、洗剤の応用だけど、大工場で使うものだから、入手的にはめんどい。これ、多分、IPHONEなどにも使われてるな。<br /><br />CAD・・・自分たちが使いやすければ、いいと思います。最終的に目指すものは一緒なので、どんなふうにそれを表現するかの問題だし、やる人の宝飾加工の知識、経験が一番重要なので、あえて、どれというものもない。好きなもので極めればいいんじゃないですかね。ただ、だれでも簡単にということはないから、それだけは心してかかったほうがいい。スクール・・・これも重要だね。できない人のところに通っても意味ないできない人が書いたのは、ブログなど見ていると、データの画像出てるよね。作れる人はそれを見ただけでその人が加工的に素人かどうかわかると思います。そんなとこに習ってもむずかしいよね。できる人のところに仕事がいけばいいとおもうし、できる人に習うのが一番いい。<br /><br />今回の展示会を見ても、いまだに10年前と相変わらずという感じかな。。。もっと、業界が活性化しいい意味でお金が落とせるような時代が来る事を望むけど難しそうだな～<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
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      <link>http://blog.jcad3.net/article/53139899.html</link>
      <title>WAX造形</title>
      <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 13:41:32 +0900</pubDate>
      <description>サンダースのWAX造形の精度が上がって素晴らしくなってきた。だいぶ、甲府の業者さんでも入れ替えが進んでいるようです。造形機の構造って、そんなに変わらないので、同じ方式ならだいたい、故障個所も同じ、やっと、解ってきている人はいる。JCADのユーザーさんも、WAX造形機を使いだしてきてデータを機械にもっていくために、いろいろとやっているようだ。このブログも久しぶりに書いているが・・・（展示会でブログ書かないですね・・・といわれたのもあって？）1年前になるものね振り返ってみて、あら..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
サンダースのWAX造形の精度が上がって素晴らしくなってきた。<br />だいぶ、甲府の業者さんでも入れ替えが進んでいるようです。<br /><br />造形機の構造って、そんなに変わらないので、同じ方式ならだいたい、故障個所も<br />同じ、やっと、解ってきている人はいる。<br /><br />JCADのユーザーさんも、WAX造形機を使いだしてきて<br />データを機械にもっていくために、いろいろとやっているようだ。<br /><br />このブログも久しぶりに書いているが・・・（展示会でブログ書かないですね・・・といわれたのもあって？）<br /><br />1年前になるものね<br /><br />振り返ってみて、あらためて思うこと<br /><br />ＳＬＣ出力つけたよ！<br /><br />これが、意外と重要だったけど反応が低かったのでそのままにしてた。<br /><br />SLC形式のファイルって、３Ｄシステムが提唱する、3次元造形機用のスライスデータの形式<br /><br />だいたいの、造形機で使うことができる。<br /><br />知り合いの会社でもWAX造形機買ったときに、ファイルの移行の為、バカ高いソフトを購入させられてた。<br /><br />ＳＴＬをそのソフトに持ち込んで欠落部分を直すという方法で・・・<br /><br />ＳＬＣファイル形式の出力が付いてるJCADでは、そのファイルをダイレクトに持っていけるので必要はないのに<br /><br />また、ＳＬＣにしたときの欠落部分を補完する機能もあるので、エラーは起きにくい。<br /><br />エラーが確認されているのは、古いデータのパーツの流用のときに、ＳＬＣファイルのエラーが出たことはある。演算の問題だと思われる。<br /><br />現在のＪＣＡＤには、演算時に、よりよい精度を出すために、三角パッチ化してからとか、曲線分割数をあげてからとかいろいろ設定ができる。その辺で、演算精度も上がっている。<br /><br />このところ、いまさらながＳＬＣファイル出力をテストしていますという方もおり、<br /><br />やっと、理解されてきたかな？と思う今日この頃です。<br /><br />いままで、やってきた方法（ほかのＣＡＤにからめたり）より、データ作成が時間短縮で、しかも、エッジがしっかりしているらしい。やってみる価値は、あります。<br /><br />よそのＣＡＤで書いたＳＴＬファイルを読み込んで、ＳＬＣファイル出力するテストもしてもらえれば・・・と思う。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/43009308.html</link>
      <title>ジュエリーNET販売のわな</title>
      <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 12:10:15 +0900</pubDate>
      <description>この頃、NETでジュエリー等を購入する人が増えるにつれ、面白いことに、一般消費者にリングゲージ等が売れるという現象があります。通常の宝飾店であるなら、みんなが持ってるのは明工舎製作所のリングゲージであると思います。明工舎製作所　MKSのリングゲージは、計測器ということと、全国標準規格に合わせて、精度の高いチェックが行われ、検品の大切さのために1個づつ検品シールを貼られて販売されています。指輪のサイズ、何号というのは、何ミリという規格があり、円周1mmくるうと１番サイズ変わって..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
この頃、NETでジュエリー等を購入する人が増えるにつれ、面白いことに、一般消費者にリングゲージ等が売れるという現象があります。<br /><br />通常の宝飾店であるなら、みんなが持ってるのは明工舎製作所のリングゲージであると思います。<br /><br />明工舎製作所　MKSのリングゲージは、計測器ということと、全国標準規格に合わせて、精度の高いチェックが行われ、検品の大切さのために1個づつ検品シールを貼られて販売されています。<br /><br />指輪のサイズ、何号というのは、何ミリという規格があり、円周1mmくるうと１番サイズ変わってしまうものです。<br /><br />粗悪品を購入しテストしてみましたが、リングサイズの合わせ機で調整されているため、内径にテーパーが付いていて、方向によりリングサイズ棒で測ると小さいサイズとなっていました。<br /><br />リングサイズ合わせ機を使うときは、リングの両方向から合わせないときちっとしたサイズが出ないのは加工をしてれば当たり前のことです。それもできてないものが平然と販売されていることに脅威を覚えます。<br /><br />機械加工でサイズを出している会社に自分の持ってるリングゲージと違うというクレームが来るようになっているそうです。<br /><br />素人さんにうれるからといって、そいうものを販売してはいけないですよね。<br /><br />ダイヤモンドテスターなども中国のコピー品が堂々と売られてたり。<br /><br />NET販売って気をつけないとほんと怖いと思います。<br /><br />また、日本のメーカーさん。そいうことに疎くてこまります。自分たちの商品がコピーされて販売されているものに対し、粗悪品だからうちのが勝つとおもっているようですが、販売数からみると確実にそちらの方が標準に近い販売数になりつつあります。もっと、自分たちの権利を守ることをしないと一番かわいそうなのは最終ユーザーであり、正規品を販売している販売店であることを認知したほうがいいと思うこのごろです。<br /><br />JCADなどのソフトの場合、中国でコピー品が出回って、うれないということもあります。一生懸命、自分たちの権利を保護するために、NET認証にしてみたり、ブロックをかけたりします。きちっと使われている会社は、そのことに対し文句を言ってくることはなく、イレギュラーで使っている会社は、以前の認証に戻せ、戻さないとかわないとかいってきます。<br />でも、誰も権利の保護はしてくれないので、コピーされるなら、販売数が少なくなっても強固なブロックをかけたいと思います。正規で使ってるユーザーさんに対する弊社の少しだけでも優位をもっていただきたいと思う気持ちです。<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/43009064.html</link>
      <title>久々のブログ</title>
      <pubDate>Fri, 28 Jan 2011 11:47:08 +0900</pubDate>
      <description>IJTの展示会の会期中ですが今年は、不参加でした。とうとうJCADは潰れたというのが出そうですがJJFには、参加予定なので経費の見直しの部分が多いわけです　(笑）細々と確実に進めていこうと新たな決意に燃えております。WAX造形が今後、DECOから田邉研電に販売が変わるようで、造形のテストもしやすくなるわけですが・・・・・お気づきの方もいらっしゃるとおもいますが、JCADには現在、SLC出力というものが付いています。エクスポートSLCというやつです。SLCファイルというのは、ア..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
IJTの展示会の会期中ですが<br />今年は、不参加でした。<br /><br />とうとうJCADは潰れたというのが出そうですが<br />JJFには、参加予定なので経費の見直しの部分が多いわけです　(笑）<br /><br />細々と確実に進めていこうと新たな決意に燃えております。<br /><br />WAX造形が今後、DECOから田邉研電に販売が変わるようで、<br />造形のテストもしやすくなるわけですが・・・・・<br /><br />お気づきの方もいらっしゃるとおもいますが、JCADには現在、SLC出力というものが付いています。<br />エクスポートSLCというやつです。<br />SLCファイルというのは、アメリカ３DSYSTEMの提唱するファイル形式で<br />光造形やWAX造形にも使用されています。<br /><br />ということは、JCADからも他のソフトを介さずに出力が可能ということになります。<br /><br />ここまで読んで、マニアな方は、”あはは”　STL化したときに演算しなきゃならんし、抜け落ちた部分は、うめなきゃならんしということを言うでしょう。　また、そのためには、マジックスやフリーフォームにもっていき、変換してからじゃないと使えないというでしょう。<br /><br />業者的な考えですね・・・・それは・・・・高いソフトを販売したいのは解りますが。。。<br /><br />現在、STL化されたものを、１００％の確率で修正できるソフトは、フリーフォームのような<br />データーを粒子化させて、再構築する方法が一番なのですが、それを簡易に行う方法として、<br /><br />SLCファイル、いわゆる2次元のスライスファイルにしたときに抜け落ちの確認をさせる方法が<br />手っ取り早い方法となります。輪郭線のチェックです。<br /><br /><a href="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/SLCPARA.jpg" target="_blank"><img src="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/SLCPARA-thumbnail2.jpg" width="273" height="238" border="0" align="" alt="SLCPARA.jpg" /></a><br /><br />上記の画像は、JCADでSLCを作るときのパラメータですが、まず、スライス間隔（WAX造形ならインチ換算なのでインチをミリになおして、入力）<br /><br />でその下の<br /><br />立体ごと輪郭線の強制連結と演算後の輪郭線の強制連結という2項目をチェックさせ、連結可能間隔を<br />入力することにより、自動的に、輪郭線を強制連結させる手法で、修正させるという手段。<br /><br />3次元で修正するより、この方法のほうが簡単にできます。<br /><br />***200万近くのソフトを本体と同時に購入させられたという話もききますが・・・・<br />JCADなら20万でその機能ももってたり<br /><br />業者のいいなりになる前に、3次元に強い会社に相談しましょうというところかもです。<br /><br />***JCADの出力ファイルでWAX造形のテストをメーカーにしてもらいましたが、充分に造形できてます。自分の作成したデータ・WAX造形向きなデータを送ったので、喜んでたらしいですが、そのデーターの著作権は私にあります。無断で営業等に使うのなら、文句をいいますけどね・・・<br />昔、ドイツの光造形機が販売を開始したころ、私のデーターを無断で出力し、展示会にだしていましたので、展示会から引き上げてもらいました。なぜなら、それはJCADで作ったデータです。JCADの宣伝もしてくださいということ。<br />イタリアの機械のチラシも販売当初は、JCADで作ったデータとMEIKO機で造形した物とキャストしたデータが乗っていました。それも展示会での配布はやめてもらいました。<br />世の中には、してはいけないことってあるんですけどね。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
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                      </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/40376792.html</link>
      <title>JCAD</title>
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 15:50:57 +0900</pubDate>
      <description>JCADのユーザーさんは根強いと他者CADのご使用の方からコメントをいただきました。ほんとにそう思いますし、VUPしないで使い続けてる方も多くいると思います。BASIC版でも簡単なマリッジはできてしまいますしね。ほんとに、開発泣かせです　笑NET上の初級講座で実際に店舗で使われている方もいます。15750円の投資でもかなりのところまでできますのでまずは、さわってみてください。今度のジュエリーの展示会には、お粗末ながら出店しますのでご質問等あれば、きてくださいね＾＾</description>
            <content:encoded><![CDATA[
JCADのユーザーさんは根強いと<br />他者CADのご使用の方からコメントをいただきました。<br /><br />ほんとにそう思いますし、VUPしないで使い続けてる方も<br />多くいると思います。<br /><br />BASIC版でも簡単なマリッジはできてしまいますしね。<br /><br />ほんとに、開発泣かせです　笑<br /><br />NET上の初級講座で実際に店舗で使われている方もいます。<br /><br />15750円の投資でもかなりのところまでできますので<br /><br />まずは、さわってみてください。<br /><br />今度のジュエリーの展示会には、お粗末ながら出店しますので<br /><br />ご質問等あれば、きてくださいね＾＾<a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/39725368.html</link>
      <title>ひさびさ</title>
      <pubDate>Tue, 20 Jul 2010 13:26:07 +0900</pubDate>
      <description>いろいろとやってると、ブログはおろそかに。CADでは、どいうものが書けます？というようなご質問なんでも描けます。時間がかかるかかからないかの問題。それは、どのCADにも言えることなので、安い、高い、無料の違いはない。ジュエリーCADで描くもので、多いものは、普通に販売されているようなもの。パべ留めを毎日のように書くわけでもなく。普通なものが多い。描くということは、当然、頭を使います。　このコマンドでどうすれば、どのような形状になるか？そのようなことを考えて作成していきます。こ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
いろいろとやってると、ブログはおろそかに。<br /><br />CADでは、どいうものが書けます？というようなご質問<br /><br />なんでも描けます。時間がかかるかかからないかの問題。<br /><br />それは、どのCADにも言えることなので、安い、高い、無料の<br /><br />違いはない。<br /><br /><br />ジュエリーCADで描くもので、多いものは、普通に販売されているようなもの。パべ留めを毎日のように書くわけでもなく。<br />普通なものが多い。<br /><br /><br />描くということは、当然、頭を使います。　このコマンドでどうすれば、どのような形状になるか？<br />そのようなことを考えて作成していきます。<br />これも、同じですね。<br /><br />普通の物を普通に簡単に作れるCADが一番仕事として成り立つのではないかと思います。<br />JCADを使い続けるユーザーは、この感じの人が多い。<br /><br />ひさびさだけど、そんな感じ<a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/37314219.html</link>
      <title>JCAD3 Ver1.1</title>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 17:40:50 +0900</pubDate>
      <description>Vup ／新規購入　ありがとうございます。まだまだ、開発は、つづきますけど。。皆様のご協力のもとによりよいものになればと思っています。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<a href="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/TEST1.jpg" target="_blank"><img src="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/TEST1-thumbnail2.jpg" alt="TEST1.jpg" width="150" height="120" border="0" /></a><br /><br />Vup ／新規購入　ありがとうございます。<br /><br />まだまだ、開発は、つづきますけど。。<br /><br />皆様のご協力のもとによりよいものになればと思っています。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
                  <enclosure url="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/TEST1.jpg" length="437889" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/36999619.html</link>
      <title>64ビット対応</title>
      <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 17:01:23 +0900</pubDate>
      <description>ＪＣＡＤ３　ＶＥＲ１．１より　認証システムのアップデートを行いました。これにより　WINDOWS７、Ｖｉｓｔａ64ビット環境にインストール可能です。但し、64ビット環境は対応できても実質のソースコードは32ビット環境用ですから、メリットはメモリー量が多いので大データが使える。複数ソフト起動時に動作が安定する。というものになります。ソースコードを64ビットに変更するのはどのソフトでも若干時間はかかると思います。実質、32ビットＯＳを使ったほうが現在はいいようにも感じます。それに..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ＪＣＡＤ３　ＶＥＲ１．１より　認証システムのアップデートを行いました。これにより　WINDOWS７、Ｖｉｓｔａ64ビット環境にインストール可能です。<br /><br /><br />但し、64ビット環境は対応できても実質のソースコードは32ビット環境用ですから、メリットはメモリー量が多いので大データが使える。複数ソフト起動時に動作が安定する。というものになります。<br /><br />ソースコードを64ビットに変更するのはどのソフトでも若干時間はかかると思います。実質、32ビットＯＳを使ったほうが現在はいいようにも感じます。<br /><br />それに伴い、ＪＣＡＤ３　ＢＡＳＩＣも認証システムのアップデートを行いました。機能的には変更はありませんが、Ｖｅｒ１．１の<br />ファイルをエラーなく表示できるようにいたしました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/36908644.html</link>
      <title>POV-RAYのレンダリング</title>
      <pubDate>Tue, 06 Apr 2010 11:39:35 +0900</pubDate>
      <description>フリーソフトＰＯＶ－ＲＡＹのファイル出力をＪＣＡＤに付加したわけですが、ＪＣＡＤの色と連動させることにより誰でも簡単にこのような画像が出来上がります。ファイル出力してから約2分50秒フリーのソフトなので、お金はかからないし、設定を覚えるともっと、高度なこともできます。本もいっぱい出てますので、いいのではないかと思います。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
フリーソフトＰＯＶ－ＲＡＹのファイル出力をＪＣＡＤに付加したわけですが、<br /><a href="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/rks050410_51.jpg" target="_blank"><img src="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/rks050410_51-thumbnail2.jpg" alt="rks050410_51.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br />ＪＣＡＤの色と連動させることにより誰でも簡単にこのような<br />画像が出来上がります。<br /><br />ファイル出力してから約2分50秒<br /><br />フリーのソフトなので、お金はかからないし、設定を覚えるともっと、高度なこともできます。<br />本もいっぱい出てますので、いいのではないかと思います。<br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
                  <enclosure url="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/rks050410_51.jpg" length="39424" type="image/jpeg" />
                      </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/36521705.html</link>
      <title>JCAD3 GLB Ver1.1</title>
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 18:48:38 +0900</pubDate>
      <description>JCADの最新版が出来上がりました。まずは、ＤＬでお試しください。http://jcad3.net/dl/dl.htmlかなりの改善をおこないましたが、今後の開発事項も含めてまだまだ開発は続きます。。。。。何に使えるとかは考えるとして。。。球体から物体編集で作ってみました。曲面の制御点に依存しない編集今後の開発はこれをさらに良くする方向と制御点の操作をアップするところＪＣＡＤの枠を外れたところでも、いろいろ考えつきますが、まだ追いつかない状態です。今回、ＳＬＣファイル出力の開..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
JCADの最新版が出来上がりました。<br /><br />まずは、ＤＬでお試しください。<br /><br /><a href="http://jcad3.net/dl/dl.html" target="_blank">http://jcad3.net/dl/dl.html</a><br /><br />かなりの改善をおこないましたが、今後の開発事項も含めて<br />まだまだ開発は続きます。。。。。<br /><br /><br />何に使えるとかは考えるとして。。。<br />球体から物体編集で作ってみました。<br /><br /><img src="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/jcadn1.jpg" alt="jcadn1.jpg" width="450" height="398" border="0" /><br /><br />曲面の制御点に依存しない編集<br />今後の開発はこれをさらに良くする方向と<br />制御点の操作をアップするところ<br /><br />ＪＣＡＤの枠を外れたところでも、いろいろ<br />考えつきますが、まだ追いつかない状態です。<br /><br />今回、ＳＬＣファイル出力の開発に伴い、<br />副産物として、ＳＴＬなどのデータの演算による破たん部分を<br />ＮＣファイル生成時に検知し、塞ぐということが可能になりました。<br />装置メーカーは今まで何をしていたんだろう。。。。。<br />1か月ちょい開発はかかりましたけどね。。。<br />今まで、ＳＴＬの時に必要だった、＋の演算も必要はなくなりました。<br />ただ、装置の積層設定で出力しなければならないのでかなり重いデータになります。<br /><br />次は、このＮＣファイルから物体を表示させる技術にもトライしたいと思います。<br /><br />高価なソフトはいらなくなるかもです。<br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
                  <enclosure url="http://unitedtokyosl.sakura.ne.jp/sblo_files/jcad3/image/jcadn1.jpg" length="56265" type="image/jpeg" />
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        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/35489623.html</link>
      <title>新コマンド</title>
      <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:03:47 +0900</pubDate>
      <description>新コマンドが増えるたびに下位のバージョンには、ない操作になるのでファイルが同じ拡張子でひらけることはひらけるのですがコマンドがエラーになり、そのコマンドを含まないデータで表示されます。そのへんが、既存のコマンドを活用したものと新しく付加しなければならない部分との境界線になります。どんどん、新機能がふえることはいいのですが、その辺をどうするかが悩みどころです。なにかいい手はないか考え中ですが。。。。。現存する3次元の手法を全部組み込んで後は、拡張という形がベストなのでしょうが、..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
新コマンドが増えるたびに下位のバージョンには、ない操作になるのでファイルが同じ拡張子でひらけることはひらけるのですが<br />コマンドがエラーになり、そのコマンドを含まないデータで表示されます。<br />そのへんが、既存のコマンドを活用したものと新しく付加しなければならない部分との境界線になります。<br /><br />どんどん、新機能がふえることはいいのですが、その辺をどうするかが悩みどころです。<br /><br />なにかいい手はないか考え中ですが。。。。。<br />現存する3次元の手法を全部組み込んで後は、拡張という形がベストなのでしょうが、それには、何年もかかると思います。<br /><br />拡張子を変えることで、対応もできますが、煩雑になりますしね。<br /><br /><br /><br />DXFなどにもバージョンは存在します。バージョンによってコマンドの違いもあります。3次元初期から作られたソフトはそのような進化をしながら来てるのを見ると。しかたないのかとも思えます。<br /><br />物体データとしては、DXF（３DFACE)、　STLが存在し、これは、すべて3角パッチの列挙ですから、どのソフトでも同じです。<br /><br />DXF（３DFACE）は　複数物体を持てるデータなので、演算の和は必要がありません。<br /><br />ローランドなどのNCを作成するときは、DXF（３DFACE)での保存が最適ではないかと思います。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/35370102.html</link>
      <title>NCデータのひげ？</title>
      <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 14:08:30 +0900</pubDate>
      <description>現在、ＳＬＣ出力を研究していますが。その中で、破たん部分を強制的に線をつなげるということを行ってます。ＭＥＩＫＯのＮＣデータは、破たん部分をとなりに物体がくるまで作成してしまうので、すべてを造形可能ですが、細い線（ひげと呼んでる物）が出ます。ＳＬＣデータの出力を行っていて、その破たんした個所を結ぶことに成功しました。大きく壊れたところはだめとしても、ひげはでなくなります。そのうちに、ＮＣＭＡＫＥＲ有料版を作成します。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
現在、ＳＬＣ出力を研究していますが。<br />その中で、破たん部分を強制的に線をつなげるということを行ってます。<br /><br />ＭＥＩＫＯのＮＣデータは、破たん部分をとなりに物体がくるまで<br />作成してしまうので、すべてを造形可能ですが、細い線（ひげと呼んでる物）が出ます。<br />ＳＬＣデータの出力を行っていて、その破たんした個所を結ぶことに成功しました。<br /><br />大きく壊れたところはだめとしても、ひげはでなくなります。<br />そのうちに、ＮＣＭＡＫＥＲ有料版を作成します。<br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/35323712.html</link>
      <title>線の厚み</title>
      <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 10:20:11 +0900</pubDate>
      <description>線の厚みというか面の厚みというかＮＣソフトの作り方により機械にかけられるデータは限られてきます。多くの機種では、ＳＴＬデータでも完全なものという前提がつけられます。ＳＴＬデータは、ＵＳＡの３ＤＳＹＳＴＥＭ社が光造形用データとして提唱したものであり、中身は、ＤＸＦの３ＤＦＡＣＥと同様なものである。その違いは、ＤＸＦの場合、複数個の物体を保持してよいということである。要するに演算の和は必要がないということになる。造形を行うサービスビューローは、様々なＣＡＤから出たデータを造型しな..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
線の厚みというか面の厚みというか<br /><br />ＮＣソフトの作り方により機械にかけられるデータは限られてきます。<br />多くの機種では、ＳＴＬデータでも完全なものという前提がつけられます。<br />ＳＴＬデータは、ＵＳＡの３ＤＳＹＳＴＥＭ社が光造形用データとして提唱したものであり、中身は、ＤＸＦの３ＤＦＡＣＥと同様なものである。<br />その違いは、ＤＸＦの場合、複数個の物体を保持してよいということである。要するに演算の和は必要がないということになる。<br /><br />造形を行うサービスビューローは、様々なＣＡＤから出たデータを造型しなければならなくその対応に苦慮する。<br /><br />ＮＣを作るＣＡＭソフトが高価にもかかわらず、単体で売れるのにはその辺の問題がある。また、ＳＴＬ修正ソフトもそうである。<br /><br />３ＤＳＹＳＴＥＭ社がすごいなとおもうこと。。破たんした面（ＧＡＰ）を自動で補完するものを作っていること。描き方にもよるが<br />破たんする面はその物体同士の面の線に異存が多い。細かければ当然破たんも小さい。どの範囲のものが抜け落ちた面になるのか0.1ｍｍなのか0.01ｍｍなのかという数値を与えてあげれば、そこは抜け落ちていないと判断がつくようである。<br />その辺は、装置を作っている会社自体がＮＣ作成ソフトをどのように作るのかが重要になってくる。（それをまっててもらちが明かないだろうが。。。。）<br /><br />そもそも、面とか線って厚みがあるのだろうか？<br />そのＣＡＤによって違うことではあるが、ＪＣＡＤには存在した。<br />同一に重なる面を作り（接する直方体2個等）を演算し、同一面が除去できるかやってみた。ＪＣＡＤは、同一面をそのまま面として書き出すためリングサイズ合わせ等で自動的に接する面を作成するとその個所に面が残ってしまう。<br />0.0035ｍｍずらすことにより同一面の除去は可能となった。<br />ということは、ＪＣＡＤには線と面の厚みが0.0035ｍｍ存在することになる。<br />よりよいデータを掃くためにはこのような単純な疑問のテストも必要で次にはこれを修正できる何かを探すことを考えなければとおもう。<br />自分でもデータを描くため、いろいろな機種に対応したデータを描かなければならない。そのための研究は必要であり。対応機種の特性も知らなければいけない。いつまでも勉強は必要である。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/35183022.html</link>
      <title>NETだけで勉強どこまでいけるか</title>
      <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 12:27:50 +0900</pubDate>
      <description>展示会が終わって展示会中にできなかったデータのお仕事がたんまり溜まってしまいました。今日もやらなきゃ。。。。展示会中5日間サボったのですが、1週間かけて渋滞解消中です。ＣＡＤのオペレータの仕事は、以前から言っておりますが、女性の方向きではないかなと思っています。そこの会社の原型の雰囲気が理解できれば、結婚しても家庭でできる仕事であるから。ＪＣＡＤのユーザーの工場でもそれを推し進めているとこもある。ここの工場長は、とても先見の目がありまた、行動力もすごいので押しすすめたようです..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
展示会が終わって展示会中にできなかったデータのお仕事がたんまり溜まってしまいました。<br />今日もやらなきゃ。。。。<br /><br />展示会中5日間サボったのですが、1週間かけて渋滞解消中です。<br /><br />ＣＡＤのオペレータの仕事は、以前から言っておりますが、女性の方向きではないかなと思っています。そこの会社の原型の雰囲気が<br />理解できれば、結婚しても家庭でできる仕事であるから。<br /><br />ＪＣＡＤのユーザーの工場でもそれを推し進めているとこもある。<br />ここの工場長は、とても先見の目がありまた、行動力もすごいので押しすすめたようです。当初1年は右往左往でしたが、今は90%以上ＣＡＤでの原型制作に成功し、逆にそれを処理する職人が足りない状態になっている状況です。造型と手作業があいまって、いいものが作れるというのは、将来的にも変わらないと思います。<br /><br /><br />今回は、データの仕事のインフラを整えるために一つの実験を試みようと思っています。知り合いのまったく、宝飾業と関係ない人で<br />ＮＥＴ（誰でもできる基礎講座）だけで、オペレートが可能かどうか？（向き、不向きもあるとおもうので、宝飾が好きな人ということが前提）昨日からソフトを渡しＴＲＹさせているのでその報告もここで行いたいと思う。<br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://blog.jcad3.net/article/35035213.html</link>
      <title>IJT2010</title>
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 16:46:36 +0900</pubDate>
      <description>IJT2010御苦労さまでした。4日間の日本最大級の展示会が終了しました。今回の感想は。。展示会の運営（ブースの位置決定や各申請手続きにおいて例年よりごたごた。）毎年申請しなければいけないＶＩＰカードの手続きをもっと簡単にしてもらいたいな。。。毎年エクセルの仕様変えんでもいいし。。入場者数は、少なかったと思う。。。イ・ビョンホンは必要だったの？運営者で借りたブース装飾より外部に依頼したもののほうが安くてきれいなのはなぜ？などいろいろありますがとりあえず、おわりました。。。率直..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
IJT2010御苦労さまでした。<br />4日間の日本最大級の展示会が終了しました。<br /><br />今回の感想は。。<br />展示会の運営（ブースの位置決定や各申請手続きにおいて例年よりごたごた。）<br />毎年申請しなければいけないＶＩＰカードの手続きをもっと簡単にしてもらいたいな。。。毎年エクセルの仕様変えんでもいいし。。<br />入場者数は、少なかったと思う。。。<br />イ・ビョンホンは必要だったの？<br />運営者で借りたブース装飾より外部に依頼したもののほうが安くてきれいなのはなぜ？<br />などいろいろありますがとりあえず、おわりました。。。<br /><br />率直な意見としては、<br />ＣＡＤのあるブースで呼び込むためにデモを行っても人がまばら。。。私も思うのだがいつも同じものの繰り返しになってしまい目新しさがない。（どのＣＡＤでも同じことができるようなものになってしまう。）<br />松村さんが行っていたクレイツールのテクスチャマッピングは、展示会場にあるソフトの中では、いい機能だと思うし、JCADでも来年までに入れたい機能である。これは、ある程度の人が集まっていた。（価格の安いＳＨＡＤＥにも実装されたのだから方向性はどのＣＡＤでもできて当たり前になると思う。）<br /><br />情報の開示<br />ＪＣＡＤは、開発がストップしたという情報が根強く今回の展示会で見ていただいて、かなりの違いに驚かれる方もいた現在はＮＥＴだけに頼った公開の仕方だがもっと、デモをおこなったり営業的に進めなければと思った。<br />かなり、使用しているユーザー様でも機能を全部把握している人は少ない。パべ留めの配置の仕方など、以前のバージョン6年前？に実装されているコマンドの使用の仕方が解っていない。（開発のほうは3次元ソフト的に解説を行うが、使用するほうは使用してイメージでとらえることが多く把握は難しい。）もっと、良い情報開示を進めなければ。。パべ留めの件は3年前にも同様な方がいたホームページでも解説はしているが。。もっと良い方法を考えなければ。。。<br /><br />この2年間　開発専念で行ってきているが、やっと、8年前に進言していたことから順に現実化できてきています。これからは、ＪＣＡＤで作成後の細やかな部分（テクスチャの貼り付け、破たんＳＴＬの修正など）を手掛けていける状態になってきた<br /><br />**日本の業界で名前が挙がるソフト3本について、全部のブースを<br />まわって、どのような状況か把握したいと言われた企業様がありましたが、即決していただけました。ＮＥＴでは書けない現況なども含めてお話できることは、展示会の魅力ではあります。これからも、どんどん、お話を進めていこうと思います。<br />また、導入をお考えの企業様個人の方、ご連絡いただけると幸いです。<br />ＪＣＡＤの開発は私たちでおこなっておりますので、ユーザー様に近い立場で進めていきたいと思っております。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>JCG</author>
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